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 「買う」と「科学」なんて相容れないものに感じることでしょう。
そこに人の感情が大きく介在する「買う」という行動が、科学で説明できるのか?「買う」ことに公式が成立させられるのか?という疑念が出てきます。公式と言ったら、それに当てはめていけば必ず答えを導き出せるというものですから。
多くの商売人が売れなくて困っています。悩んで悩んで試行錯誤して、でも何気なくポッと売れたりもする。それがなぜ売れたかわからない。他の商品でも同じようにやってみても今度は全く売れない。そんな経験がありませんか?何が当たるかわからない、「人の心ってホントわからないものだなぁ」と。
でもこれらの理由が、実は全て説明できるのです。
人の購買欲求と購買行為に関しては、脳科学の分野で既に解明されています。つまり “買う仕組みがわかっている” と言うことです。人が「買う」に至るまでの思考は法則化されている。つまり、「売れる公式」が成り立っていると言えます。
ですので売れた時は、(偶然にも)この公式に則っていたということです。逆に売れなかった時というのは、分析するとこの公式に則っていなかったことが判ります。
この公式の存在を知り、それを扱うことができる人は何度もヒットを飛ばしています。稀に感覚でそれができてしまう人もいますね。計算してやっている人はそれを「科学」といい、感覚でできてしまっている人は「感性」と言うでしょう。


 
公式と言っても、底辺×高さ÷2のような単純なものではありません。
ただ、それが明確ではあるので間違っていればすぐにその箇所がわかります。
《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》はこの公式を更に細分化し、商品種別、ターゲット、売る量・期間・場所・時間帯、次の展開等を考慮し、細部まで取り決めていきます。
細かなところまで決めるのは、それを徹底することで安定的な取り組み(売る行動)を継続することができるからです。そしてそれが確実な「売れる」に繋がります。逆に不安定さは、必ず決め事の無いところで発生します。


 
《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》は、「売れる」を作り出す法則です。
誰が何を売る場合でも適用でき、成果を挙げることができるまで練り上げたものです。
それはこれまで担当した多種多様なクライアントとの仕事によって証明してきました。(トップページに掲載してある実績はほんの極一部です。)
また常にシュミレーションを繰り返しています。これはクライアント以外の商売(周りの身近な商売から、ニュース等で見聞きするものまで)がどうやったら売れるのか?また、なぜ売れたのか?売れなかったのか?をシュミレートしています。
全ての結果には理由があるので、そこを常に解析することで《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》も磨かれているのです。また、時代に合わせて変化していかなければならない部分もあります。ですので常にアップデートしています。絶え間ない変化は “ゴール無き成長” という《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》が最前線で活躍できる理由でもあります。



 
あなたが今も一か八かの取り組みをしているのであれば、それはすぐに止めてください。
それがうまくいく確率は30%以下です。上手くいったとして、それが続く確率は5%以下です。
商売は博打じゃない。目標を設定し、そこから逆算して今何をすべきかを決め、段階的に行動し、確実に成果を挙げるものでなくてはいけません。
それを実現するにはしっかりとした計画が必要です。曖昧ではいけません。臨機応変に対応するシーンも出てはきますが、それでもそれが想定の範囲内での出来事でなくてはいけません。
大事なのは計画です。「売れる」には正しい計画が必要なのです。その為に《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》が存在するのです。間違えることなく、正しい方向へ正しい手順で進むために。
《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》は、あなたの商売を「博打」から「確実」へと変えていきます。



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