売れる科学的法則のヒトカゼ  「売れる」は買える。
「良い商品を作ろう!」
この想いは商売をする上で最も大切なことです。お客様に喜んでもらおうと全力で良いものをつくる。商売人はそこに誇りを持って取り組み、自信を持って売り出せる商品にするのです。ですがそうやって作った商品も、売れなければ意味がありません。お客様を喜ばせることはできませんし、自分だって幸せにはならない。それどころか事業を続けていくのも難しくなってきます。中小企業の倒産理由の71%は「販売不振」ですから。つまり、売れなかったら全て無駄になるのです。あなたの情熱も頑張りも、掛けた費用も全て無駄に終わります。場合によっては借金だけが残ります。

日本は今、景気が上がるどころか回復すらしていません。あなたのまわりに、「給料が上がってきた!」と言う人が何人いますでしょうか?残念ながら、あなたのお客となる人たちの収入は増えていないのです。ただ、そんな状況でも多くの商売が成り立っているのは、人の購買意欲が決して無くならないからです。とは言え、消費者はできるだけ出費を抑えたいので、“少しでも良いものを少しでも安く買う” という能力が上がってきています。情報はいくらでも手に入りますので、とことん比較できるのです。更に言うと、どんなに先駆け的で特徴ある商品を作ったとしても、売れると分かればすぐに同じようなものが高品質・低価格でぞくぞくと生まれてきます。しかもそれは、すごい精度と速度でやってきます。
商売は競争が当たり前なのですが、勝っていたとしても “勝ち期間” はどんどん短くなり、その期間の利益自体も薄くなってきています。つまり、商売においての競争が著しく激化している時代と言えます。

「今まで売れていたのに急に売れなくなった」ということがよくあります。ブーム的なものならまだしも、安定的に売れていたものが急に売れなくなるのです。あなたのまわりでもありませんか?その理由は、いつの間にか類似の高品質・低価格が無数に生まれているからです。そちらにお客が分散してしまっているのです。また恐ろしいのはそれらが、静かに静かに音も立てずに出現してくることです。つまり、気付かないうちに自分が崖っぷちまで追いやられている。好調だと思っていたのに急な業績悪化、急な赤字、急な倒産。つまり、“事業の突然死” です。そんな状況がすぐ背中まで迫ってきているのに、気付いていない商売人は少なくありません。「ちょっとマズいかな、、」と自覚できるところまで来ていたら、それはもう崖まであと数センチです。余裕でいたのが嘘のように一瞬で真っ逆さま。こんなことが現実に頻繁に起きているのです。
この世からハンバーガーが無くなることはなくても、マクドナルドが無くなる可能性は常にあるのです。

「売れないのは努力が足りないせい」と言わんばかりに、一つの方法をずっとモーレツに続けている人がいます。ですがそれだと残念ながら好転することはありません。実践している方法自体が間違っているからです。それでは “売れない方法” が上手くなるだけです。
商品が売れない場合、それを「作る」「広める」「儲ける」の過程のどこかに、うまくいっていない部分が必ずあります。そこを見極めて修正できなければ、決して「売れる」にはなりません。もし今は売れているのであれば、それはそれでのんびりしている暇はありません。売れているとどうしても次の手を考えられなくなります。類似商品が出てきてもそれに目を向けず、「ウチはこのまま続けていけば大丈夫」という根拠のない自信によって、重要な変化のタイミングを逸するのです。現状を冷静に捉え、今のうちに二手目三手目を作っておき、四手目五手目を想定しておくのです。この先もしも類似商品が広まったとしても、それと競争するのではなく、常にその先を行く戦略をとるのです。(類似品との競争はいずれ価格競争となってしまいます。そして大抵、後発が勝ちます。)
勝ち抜けていきたいのであれば、自ら先行して変化していかなければいけません。長く売れ続けているものは、表には見えづらいですが必ずそれをしています。売れていた時と同じようにやっていたら売れないのです。

以前に担当したクライアントのことです。会社のキャッシュと現在の収支状況を確認してみたところ、なんとあと4か月で社員に給料が払えなくなることが判明しました。この時この事実に気付いていた社員は経理スタッフたった1人だけでした。
会社のリアルな現状把握は意外に難しいもので、危機的状況であることに気付かないでいる場合が多いです。気付いた時に焦っても時すでに遅し。そこから頑張ろうにも方法を知らない。やれるのはこれまでのやり方のペースを上げること。でもそれでは無理なことが、陥っている状況が証明しています。
厳しい言い方ですが、自分のやり方は一旦捨ててください。頑張ってきたことはわかります。ですが今それは間違っている。今はまず、“正しい売れる方法” を知ることです。売れてくればまた好きなだけできますから、とにかくまずは売れる方法を知り、売れることです。
(ちなみに先述した会社はその後無事復活しました。)

ヒトカゼは「売れる」専門のコンサルタントです。独自の売れる法則《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》を用い、あなたの商品を「売れる」ようにします。
これまで数々の事業を救い、輝かせてきたこの法則は、激化する競争を勝ち抜くために練り上げた「売れる」ためのルールです。それを更に、世の中の状況に合わせて常時アップデートしていますので、常に最良の状態を保っています。それをあなたの扱う商品に合わせてカスタマイズしてお売りします。ただ、売ると言っても冊子になったマニュアルを売るわけではありません。ヒトカゼが売るのはコンサルティングです。キーになるのはカスタマイズの部分ですので、冊子を渡すだけでは「売れる」は実現できません。しかもそれは、“他とは違う、ある特殊な” 方法を用いたコンサルティングです。それについてはもう少し先で説明します。

「売れる」というのは、行動に対する反応です。つまり、売る側のアクションに対しての買う側のリアクション。リアクションと言うのはアクションがあってのものであり、売買行為においては細分化していくと、決まったアクションに対しては決まったリアクションがあることがわかっています。つまり、「完全な “売れる公式” がある」ということです。
簡単な例をあげてみましょう。例えばカフェでのメニューの価格表記。以下のうちどれが一番売れるか分かりますか?どう書いたら、サイドメニューのシナモンロールが一番売れるでしょうか?
 @ シナモンロール 380円
 A ¥380 シナモンロール
 B シナモンロール 380
どれだと思いますか?これらには明確な売上の差が生じます。“売れる公式” さえ知っていれば答えは簡単です。

《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》は、この “売れる公式” を更に細部まで突き詰めたものです。これまでの調査と研究、情報収集、実践経験、シュミレーションによって更に精度を上げた、“売れる公式の完全版” と言えます。正に「売れる」を科学的に証明した法則です。
ヒトカゼのクライアントはこの法則に則っているため、狙った方法で狙った成果を得ています。また、世の中で売れているものも、HSSに当てはめてみるとそれらが当然の結果だと理解できます。逆もまた然りで、売れないものはやはり明確な売れない理由があります。HSSについての詳細は以下にて。
《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》について

ちなみに先ほどのシナモンロールの正解はBです。某有名カフェではちゃんとこれを実践していますね。

私のプライベートの知り合いで、高級焼肉店を経営している方がいました。いつも行くと、割とお客さんも入っているように見えました。ですがそのお店が急に閉店してしまったのです。業績不振で。私よりもその方と仲の良かった方も、店の状況が良くないなどと聞いていなかったそうです。そんな状況だったなら、早く私に言ってくれれば良かったのにと、非常に後悔しました。でも、実はなかなか言えないものなのです。知り合いだったりすると特に。
経営者にはプライドがあります。これまでどんな時も自分の力で乗り切ってきた自負があります。経営状態が悪くなってきても笑顔で「儲かってますよ!」と言う。上手くいっていないと思われたくないから誰にも相談できない。「ダメになっちゃった」などと死んでも言いたくないのです。人によってはそれは、倒産よりも大きな痛みの場合もあるのです。
私にはよくわかります。その知り合いに限らず、私もこれまで多くのクライアントを見てきて、同じ想いを抱いている人を目の当たりにしてきました。ただ、それらの経験からこの特殊なヒトカゼのコンサルティングが生まれたとも言えます。引っ張りましたがヒトカゼの何が “他とは違う、ある特殊な” コンサルタントなのかは以下の通りです。

ヒトカゼが他とは違う、ある特殊なコンサルタントである理由、それは、“直接対面ナシのコンサルティング” だからです。
ではどうやってコンサルするかと言うと、【通話】【チャット】【ビデオ通話】を使います。これらは全て、インターネットの無料ビデオ通話サービス「Skype」を使用します。電話同様に通話ができますし、チャットと言うのはリアルタイムで活字で会話をすることです。パソコン版のLINEですね。ビデオ通話はテレビ電話です。お互いパソコン画面で相手の顔を見ながら話ができます。またご希望により、LINEや電話、メールを使用することも可能です。ちなみにこれらはパソコンだけでなく、スマートフォンでも同様に利用可能です。「Skype」はお持ちのパソコン・スマートフォンに無料でダウンロードでき、無料で使用できます。

この “直接対面ナシのコンサルティング” には、3つの大きな特徴があります。
1つ目は、「ちょこっと相談」を可能にしたこと。コンサルティングと聞くとそれだけで抵抗感があるものです。お金もかかりそうですし、ガツガツ来られそうですし。ただそれでも、良い方法があるのならちょっと聞いてみたいというのが本音でしょう。どっぷり来られるコンサルではなく、「ちょこっと聞きたい、ちょこっとヒントが欲しい」経営者のそんな想いを実現すべく、“安価” で “気軽” に相談できる形にしました。
2つ目は、それを誰にも知られないことです。ヒトカゼ代表古屋とあなたの1対1でのやりとりになります。誰にも知られることはありません。これにより経営者であるあなたの “痛み” を最小限に抑えます。私自身もクライアントとのやり取りは決して口外することはありませんので安心してください(契約の中にも守秘義務が含まれています)。
3つ目は、リアルタイムで話しができること。例えば本であれば一方通行で質問はできません。ですがヒトカゼなら知識・アイディアを受け取るだけでなく、あなたからも直接こちらに質問ができます。最強の売れる絶対法則《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》がキッチリと頭に入っている代表古屋が直接お答えします。ですので疑問があっても即座にその場で解決することができます。
これら3つの特徴によって、あなたは誰にも知られずコストもかけずに自身の商品をコッソリ「売れる」に変えることができます。

ヒトカゼを導入すれば、あなたはもう、売れるための膨大な知識を自分で学ぶ必要は無くなります。
何が自分の扱う商品に合うのかもわからず、悩みながらトライ&エラーを繰り返す必要もありません。そっくりそのまま、あなたはそれをヒトカゼから買うことができます。多くの商売人が迷い込んでいる真っ暗なトンネルから勝ち抜けし、売れる喜びの日々を送ることができます。
毎日毎日売れなくて苦悩していたストレスから解放され、自由な時間と自由なお金を手に入れたら、あなたはまず何をしたいですか?自分のためでも、心配をかけてきた人へでもいいです。何がしたいかちゃんと考えておいてください。

ヒトカゼが目指しているのは、永続的な「売れる」です。扱うものにもよりますが、一過性のブームではなく、継続して売れる商品を実現します。
「売れること」と「売れ続けること」は全くの別モノです。ここを理解せずに商売をしている人がとても多いです。商売をするならばずっと売れ続けること、つまり永続的に利益がなければいけない。これがヒトカゼの基本理念です。

どんな状況からでも売れるようにできますが、ご依頼をお引き受けできない場合があります。
それは、事業が末期状態にある場合です。末期状態とは「売れる」まで持たない状態。つまり、売れる前に事業者(会社や個人、団体)が倒産する可能性がある状態です。売れるまでの最短距離を行ったとしても数ヵ月かかる場合もあります。それまで事業体力が持たなければ「売れる」は実現不可能です。売れるための施策には必ずタイミングがあります。焦ってそれを外せばその施策は失敗します。現在のキャッシュと4ヵ月先までの収支見込を確認しておいてください。正直なところ、4ヵ月持たないくらいのレベルだと、もう末期状態なのでお引き受けできません。

さて、ここまで読み進めてきていただき有難うございました。活字ばかりで大変だったでしょう。ですがあなたがここまで辿り着いたということは、自身の事業に対しての悩みが深いということでもあります。もしもこのまま(いつものように?)一歩を踏み出せなければ、ここから先は「悩んでいる時間=倒産へのカウントダウン」となるでしょう。ご存知の通り、商売の世界はもの凄いスピードで進んでいて、これから更に加速していくことが予想されますので。ですがここであなたもヒトカゼを導入しさえすれば、多くのヒトカゼクライアント同様、あなたの商品は売れるようになり、商売が人生の楽しみそのものに変わります。
苦悩の時間は終わりにしましょう。もう心配は要りません。あとはヒトカゼにお任せください。


多くの事業を救い、輝かせてきたヒトカゼのサービスです。

有料サービス
直接対面ナシでのWebコンサルティング。
SKypeを使って遠隔での会議・相談ができます。ビデオ通話だけでなく、音声通話、チャットも可能です。またパソコンだけでなく、スマートフォンからでも可能ですので、場所を選ばずコンサルティングを受けることができます。
2つのプランがありますので、現在の状況によってお選びください。以下から詳細をご確認ください。
   
《紹介限定》有料サービス
訪問対面型の従来のコンサルティング。
実際に訪問させていただき、現状の売れない理由を突き止めます。売れるまでのプランを策定し、それらを実行していきます。
*こちらのサービスはご紹介いただいた場合のみ、受け付けております。ご了承ください
 
無料サービス
売れる法則を学べるブログです。
主に商売・ビジネス関連のニュースを中心に取り上げます。ヒトカゼならどうするか?具体例を知ることであなたもHSSを学ぶことができます。あなたのビジネスの大きなヒントに!毎日更新。
NEW!!  
売れる法則をyoutube動画で無料公開します。
《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》の内容を解説します。これを観て売れる方法を知り、あなた自身で「売れる」を作り出してみてください。代表古屋が直接お話しします。
 
 *契約内容や実績は基本的に非公開です。こちらには承諾を得ているもののみ掲載しています。名称・写真を変えてあるものもありますが数値は実際のものです。

     
     
     
     
     
     
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