「売れる」専門コンサルティングのヒトカゼ
 
日本は今、景気が上がるどころか、回復すらしていません。あなたのまわりに、「給料が上がってきた!」と言う人が何人いますでしょうか?残念ながら、あなたのお客となる人たちの収入は増えていないのです。
ただ、そんな状況でも多くの商売が成り立っているのは、人の購買意欲が決して無くならないからです。とは言え、消費者はできるだけ出費を抑えたいので、“少しでも良いものを少しでも安く買う” という能力が上がってきています。情報はいくらでも手に入りますので、とことん比較できるのです。更に言うと、どんなに先駆け的で特徴ある商品を作ったとしても、売れると分かればすぐに同じようなものが高品質・低価格でぞくぞくと生まれてきます。しかもそれは、すごい精度と速度でやってきます。
商売は競争が当たり前なのですが、勝っていたとしても “勝ち期間” はどんどん短くなり、その期間の利益自体も薄くなってきています。つまり、商売においての競争が著しく激化している時代と言えます。そしてこの状況は残念ながらこの先も続いていきます。


 
今まで売れていたのに急に売れなくなった」ということがよくあります。ブーム的なものならまだしも、安定的に売れていたものが急に売れなくなるのです。あなたのまわりでもありませんか?
その理由は、いつの間にか類似の高品質・低価格が無数に生まれているからです。そちらにお客が分散してしまっているのです。また恐ろしいのはそれらが、静かに静かに音も立てずに出現してくることです。つまり、気付かないうちに自分が崖っぷちまで追いやられている。好調だと思っていたのに急な業績悪化、急な赤字、急な倒産。つまり、“事業の突然死” です。
そんな状況がすぐ背中まで迫ってきているのに気付いていない商売人は少なくありません。「ちょっとマズいかな、、」と思った時には、実は既に崖まであと数センチなのです。余裕でいたのが嘘のように一瞬で真っ逆さま。こんなことが現実に起きているのです。
この世からハンバーガーが無くなることはなくても、マクドナルドが無くなる可能性は常にあるのです。


 
「売れないのは努力が足りないせい」と言わんばかりに、一つの方法をずっとモーレツに続けている人がいます。ですがそれだと残念ながら好転することはありません。実践している方法自体が間違っているからです。それでは “売れない方法” が上手くなるだけです。
商品が売れない場合、それを「作る」「広める」「儲ける」の過程のどこかに、うまくいっていない部分が必ずあります。そこを見極めて修正できなければ、決して「売れる」にはなりません。
もし今は売れているのであれば、それはそれでのんびりしている暇はありません。今のうちに二手目三手目を作っておき、四手目五手目を想定しておくのです。この先もしも類似品が広まったとしても、それと競争するのではなく、常にその先を行く戦略をとるのです。(類似品との競争はいずれ価格競争となってしまいます。そして大抵、後発が勝ちます。)
勝ち抜けていきたいのであれば、自ら先行して変化していかなければいけません。長く愛されているものは、表には見えづらいですが必ずそれをしています。売れていた時と同じようにやっていたら売れないのです。


 
以前に担当したクライアントのことです。会社のキャッシュと現在の収支状況を確認してみたところ、なんとあと4か月で社員に給料が払えなくなることが判明しました。この時この事実に気付いていた社員は経理スタッフたった1人だけでした。
会社のリアルな現状把握は意外に難しいもので、危機的状況であることに気付かないでいる場合が多いです。気付いた時に焦っても時すでに遅し。そこから頑張ろうにも方法を知らない。やれるのはこれまでのやり方のペースを上げること。でもそれでは無理なことが、陥っている状況が証明しています。
厳しい言い方ですが、自分のやり方は一旦捨ててください。頑張ってきたことはわかります。ですが今それは間違っている。今はまず、“正しい売れる方法” を知ることです。
売れてくればまた好きなだけできますから、とにかくまずは売れる方法を知り、売れることです。
(ちなみに先述した会社はその後無事復活しました。)


 
ヒトカゼは独自の売れる法則《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》を用い、あなたの商品を「売れる」ようにします。
これまで数々の事業を救い、輝かせてきたこの法則は、激化する競争を勝ち抜くために練り上げた「売れる」ためのルールです。それを更に、世の中の状況に合わせて常時アップデートしていますので、常に最良の状態を保っています。
それをあなたの扱う商品に合わせてカスタマイズしてお売りします。
ただ、売ると言っても冊子になったマニュアルを売るわけではありません。ヒトカゼが売るのはコンサルティングです。キーになるのはカスタマイズの部分ですので、冊子を渡すだけでは「売れる」は実現できません。


 
 「売れる」というのは、行動に対する反応です。つまり、売る側のアクションに対しての買う側のリアクション。
リアクションと言うのはアクションがあってのものであり、売買行為においては細分化していくと、決まったアクションに対しては決まったリアクションがあることがわかっています。つまり、「完全な “売れる公式” がある」ということです。
そしてその “売れる公式” を細部まで突き詰めたものが《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》です。
《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》は、これまでの調査と研究、実践経験、情報収集、シュミレーションによって更に精度を上げた、“売れる公式の完全版” と言えます。正に「売る」を科学的に証明した法則です。
ヒトカゼのクライアントはこの法則に則っているため、狙った方法で狙った成果を得ています。また、世の中で売れているものも、HSSに当てはめてみるとそれらが当然の結果だと理解できます。逆もまた然りで、売れないものはやはり明確な売れない理由があります。HSSについての詳細は以下にて。
《ヒトカゼ・サイエンス・セリング(HSS)》について


 
ヒトカゼを導入すれば、あなたはもう、売れるための膨大な知識を学ぶ必要は無くなります。
何が自分の扱う商品に合うのかもわからず、悩みながらトライ&エラーを繰り返す必要もありません。
そっくりそのまま、あなたはそれをヒトカゼから買うことができます。
多くの商売人が迷い込んでいる真っ暗なトンネルから勝ち抜けし、売れる喜びの日々を送ることができます。


 
ヒトカゼが目指しているのは、永続的な「売れる」です。
扱うものにもよりますが、一過性のブームではなく、継続して売れる商品を実現します。
商売をするならばずっと売れ続けること、つまり永続的に利益がなければいけない。それがヒトカゼの基本理念です。


 
どんな状況からでも売れるようにできますが、ご依頼をお引き受けできない場合があります。
それは、事業が末期状態にある場合です。末期状態とは、「売れる」まで持たない状態。つまり、売れる前に事業者(会社や個人、団体)が倒産する可能性がある状態です。
売れるまでの最短距離を行ったとしても数ヵ月かかる場合もあります。それまで事業体力が持たなければ「売れる」は実現不可能です。こちらも極力急ぎますが、施策には必ずタイミングがあります。焦ってそれを外せば、その施策は失敗します。
具体的に言うと、現在のキャッシュと4ヵ月先までの収支見込を確認しておいてください。正直なところ、4ヵ月もたないくらいのレベルだと、もう末期状態なのでお引き受けできません。
間に合わなくなる前に、治療が可能なうちにご連絡ください。


 
以下に4つのサービスを用意しています。多くの事業を救い、輝かせてきたヒトカゼのサービスです。
内容・形態・価格が違いますので、あなたの現状や考えに合わせてお選びください。

   
商品が売れない原因を即座に知りたい方へ。
100問からなる現状診断テストです。
  できる限り自力で現状を打破したい方へ。
HSSメソッドを学べる期間限定セミナーです。
     
   
売れるまで最短・確実に辿り着きたい方へ。
数々の実績を誇るヒトカゼのコンサルティングです。
 
  壁にぶつかり、打開策が見つからない方へ。
SKypeを使って遠隔でのウェブ会議です。
 
     
 
 *契約内容や実績は基本的に非公開です。こちらには承諾を得ているもののみ掲載しています。名称・写真を変えてあるものもありますが数値は実際のものです。

     
     
     
     
     
     
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